料金プラン

料金の参考事例

建坪:約13坪、壁面積:193㎡、屋根面積:23㎡

費用総額 約55万円 (足場+塗装のみの場合)
  • 足場組立
  • 下地補修 (劣化状況によりご提案)
  • シーリング (劣化状況によりご提案)
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
  • 高圧洗浄

建坪:約20坪、壁面積:290㎡、屋根面積:50㎡

費用総額 約68万円 (足場+塗装のみの場合)
  • 足場組立
  • 下地補修 (劣化状況によりご提案)
  • シーリング (劣化状況によりご提案)
  • 外壁塗装
  • 屋根塗装
  • 高圧洗浄

単価表

外壁塗装 単価表

下地の状況・既設の塗料により変動する場合があります。

表は横にスライドしてご覧ください。

種類 おすすめ度 特徴 材料名 期待耐用年数 ㎡単価
シリコン塗料 ★★★★★ 耐候性・低汚染性・防カビ防藻性 エスケープレミアムシリコン 12~15年 2,000円~
無機系塗料 ★★★★☆ 超耐候性・超低汚染性・防カビ防藻性 エスケープレミアム無機 15~20年 3,800円~
シリコン系遮熱塗料 ★★★☆☆ 遮熱性・高耐久性・防カビ防藻性 水性クールテクトSi 12~15年 3,200円~
フッ素系遮熱塗料 ★★★★☆ 遮熱性・超高耐久性・防カビ防藻性 水性クールテクトF 15~20年 4,000円~

窯業系サイディング専用塗装 単価表

表は横にスライドしてご覧ください。

種類 おすすめ度 特徴 材料名 期待耐用年数 ㎡単価
シリコン系デザイン塗料
(2色仕様)
★★★★★ 耐候性・低汚染性・防カビ防藻性 WBアートSiカラー 12~15年 3,600円~
シリコン系デザイン塗料
(3色仕様)
★★★★★ 耐候性・低汚染性・防カビ防藻性 WBアートSiカラー 12~15年 4,400円~
フッ素系デザイン塗料
(2色仕様)
★★★★☆ 超耐候性・超低汚染性・防カビ防藻性 WBアートFカラー 15~20年 4,200円~
フッ素系デザイン塗料
(3色仕様)
★★★★☆ 超耐候性・超低汚染性・防カビ防藻性 WBアートFカラー 15~20年 5,000円~

屋根塗装 単価表

下地の状況・既設の塗料により変動する場合があります。

表は横にスライドしてご覧ください。

種類 おすすめ度 特徴 材料名 期待耐用年数 ㎡単価
シリコン塗料 ★★★☆☆ 超耐久性・防カビ防藻性・優れた密着性 ヤネフレッシュSi 5~7年 1,800円~
シリコン系遮熱塗料 ★★★★★ 遮熱性・高耐久性・耐候性・低汚染性・防カビ防藻性 クールタイトシリコン 5~7年 2,500円~
フッ素系遮熱塗料 ★★★★☆ 遮熱性・高耐久性・耐候性・低汚染性・防カビ防藻性 クールタイトフッ素 7~10年 3,750円~

防水 単価表

㎡数量・トップコートの種類により変動します。

部位 種類 ㎡単価
屋根 シングル屋根葺き替え 7,800円~
ベランダ ウレタン塗膜防水 5,000円~
ベランダ FRP防水 5,500円~

工事完了後の保証について

1.当社での施工保証 
大規模修繕工事で培った実力に自信あります!
当社の施工不良による不具合は、保証期間中無償で対応いたします。(最長10年)
2.リフォーム瑕疵保険による保証 国土交通大臣指定
リフォーム瑕疵保険は、リフォーム時の検査と保証がセットになった保険制度です。第三者検査員(建築士)による検査があるため、問題なく工事が完成したことを確認できます。万が一当社が倒産した場合でも瑕疵にかかる費用をお客様が直接請求することができます。

両者を組み合わせる事で、工事着工から保証期間の満了時まで一貫した安心保証が得られます。

さらに安心をプラスしたいお客様へは

3.当社加入団体、全国マスチック事業協同組合による保証(保険料お客様負担)
完成引渡し後、長期に亘って組合が保証し保証期間内に不具合が発生した場合、組合および連合会が責任をもって修補します。

3つの安心保証

3つのあんしん保証
1
当社独自保証
2
リフォーム瑕疵保険
3
当社加入団体による保証
当社が保険料負担 お客様が保険料負担

アフターメンテナンスについて

工事完了後、定期的に自主検査を実施しています!

当社で施工した住戸様を対象に、工事完了後、1年目・3年目・5年目経過時に自主検査を実施いたします。(※時期は仕様により異なります。)
点検時に不具合等が生じている場合、保証対象期間内であれば、無償にて補修を行います。保証対象期間が過ぎている場合は、メンテナンスについてのご提案をさせて頂きます。

この様な不具合が保証期間内の
無償補修対象となります

塗装面の膨れ

塗膜に亀裂や破断が生じて雨水等が塗装膜の内側に入り込んで膨らんだ場合

塗装面の変色

主に塗装前の下地補修箇所などで、塗料の乾燥、硬化の時間差、及び塗装膜厚が均一で無い場合などに、この様な変色が生じる事があります。再発しないよう補修の際はしっかり下塗りを行い、変色が起こらない様に施工します。

塗装面のひび割れ

塗装前に下地を補修した箇所が施工前同様の状況になった際は、補修対象となります。但し、施工後新たにに発生したひび割れ等は、保証対象外になる場合がございます。